人妻の私は、真面目な大学生の耳元に熱い吐息を吹きかけながら「勉強なんてしなくていいの…もっとママのとこにいらっしゃい」と優しく、でも容赦なく囁き続ける。最初は戸惑っていた彼も、私の豊満な躰と卑猥な言葉に理性を溶かされ、授業をサボってまで私の部屋に通い詰めるようになった。閉じ込めた nest の中で、涎と愛液を絡ませながら何度も何度も奥まで咥え込み、「いい子ね…全部出して、ママの中に注ぎなさい」と甘く、執拗に命じる。留年するまで私に溺れ、若い躰を貪られる彼の情けない顔が、たまらなく興奮するの。理性も将来も、全部私の淫らな囁きに奪われていく快楽。
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