17時を過ぎた瞬間、私は教師であることをやめる。欲求不満で疼きっぱなしの人妻の身体が、放課後の教室で本音を出す。残っていた男子たちの視線を感じながらスカートをまくり、熱い秘部を擦りつけて「もう我慢しなくていいわよ。先生が全部搾ってあげる」と耳元で囁く。騎乗位で深く沈み、腰をグラインドさせながら金玉の根元まで締め上げる。情けなく喘ぐ声が私をさらに昂ぶらせ、何度も中に出させても止めない。壊れるまで犯し続けるのが、17時以降の私の仕事。今日もまた、ドスケベに覚醒した先生が少年たちの精を飲み干す夜が始まる。
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