部長が長風呂に入っている間、ダイニングに残された私は、優秀な部下くんの視線をたっぷり浴びて微笑む。規格外のデカ尻をわざと突き出して擦りつけ、「部長には内緒よ…このお尻、もう君の住民票の住所にしてあげる」と耳元で囁く。キッチンでも玄関でも、汗だくの肉体を密着させて騎乗位で深く咥え込み、腰を振りながら何度も中に出させて離さない。仕事に追われる夫が気づかないうちに、私の豊満な尻と蜜壺で部下を完全に虜にし、毎日呼び戻して貪り尽くす背徳の快楽。もう帰れない体にしてあげるわ。
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