部屋に閉じ込めても、お兄ちゃんの視線はもう逃げられない。制服の裾をゆっくりめくり、パンツを見せつけながら「次はもっと恥ずかしいことしよっか?」と笑う私たち。最初はただの遊びだったはずなのに、内気な顔が熱くなって、硬いのがびくびく反応する。膝の上に跨がり、腰をゆっくり沈めながら耳元で囁く。「ちゃんと奥まで入れてあげるから、いっぱい出してね」。友達も加わって、唇と胸と熱い場所で代わる代わる責めて、逃がさない。何度出しても止めない。私たちに囲まれて、お兄ちゃんの中身を全部搾り取るまで、終わらせてあげないから。
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