玄関先で潰れかけてたのに、部屋へ引き上げてくれたの、覚えてる? 朝、目が覚めたら最初に見えたのが、まだ眠そうなその顔。お礼は口だけじゃ足りない。短いスカートのまま跨がって、熱い先を奥まで沈める。太い、奥に当たってる。金髪を振りながら腰を落とすたび、胸も一緒に揺れて、我慢できずに中へ溢してくる。一回で終わりだと思った? まだ硬いじゃん。胸の谷間に挟んで扱いて、顔の上にも腰を落として、また跨がる。イっても抜かせない。夜が明けるまで、奥に注がせ続けるから。
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