密室に二人きり。脂の乗ったむっちりボディの女が、耳元で卑猥な言葉を途切れなく吐いてくる。清楚な顔の奥に隠していた欲が、言葉のたびに滲み、視線だけで男を追い詰めていく。焦らす指、絡みつく舌、吐息までが淫語に溶けて、焦燥はすぐ限界へ変わる。お預けにされていた熱い場所へ、ようやく太い肉棒が沈んだ瞬間、彼女は本性を剥き出しにする。締めつけ、腰を打ちつけ、自分から奥を擦りながら、生々しい声で何度もイキ崩れていく。ライブ感のある生撮りの密室は、呼吸の音まで伝わってくるほど近い。淫語と肉体で同時に責められ、逃げる場所のないまま射精へ追い込まれる155分。
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