真夏の密室で、オイルに濡れてテカテカと光る叔母の際どい衣装。ムチムチの巨乳と豊かな腰が大胆に揺れ、仕事疲れで訪れた僕を限界まで責めるマッサージに身体が熱くなる。ギリギリの触れ合いで肉棒が硬く疼き勃起した瞬間、彼女は甘い笑顔で「生理現象よ、大丈夫」と優しく手で包み込み、ゆっくりシゴき上げる。口角から涎が滴り、汗が肌を伝い、愛液が溢れ落ちる中、密着した騎乗位で深く腰を沈め、容赦なく精を搾り取る。熱い吐息が耳元を掠め、絡み合う肢体の快楽に理性は完全に溶け落ち、何度も果てさせられる禁断のエステ体験。またヌキたくなったらいつでもおいでと囁く彼女の妖艶な眼差しに、抗えない欲望が燃え上がり続ける。
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