真夏の夜、ライトに照らされたナイトプール。サークルの先輩が黒い水着に身を包み、濡れた肌を光らせながらプールサイドで振り返る。そのたゆたうデカ尻が視線を釘付けにし、思わずギンギンに硬くなってしまう。バレた瞬間、人生が終わったかと思ったのに、先輩はニヤリと妖しい笑みを浮かべ、腰をくねらせて近づいてくる。水着の紐を指で弄びながら、耳元で甘く囁き、勃起した肉棒を優しく包み込む。水しぶきの中で絡み合う吐息と肌の熱、尻を押し付けられ、奥まで突き上げられる快感に理性が溶けていく。中出しを許す濡れ濡れの秘部は、まるで夜の海のように熱くて止まらない。
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