二十年前、衝動に駆られて叔母・真希さんのパンツの匂いを嗅いでしまった瞬間、全てが狂い始めた。現場を押さえられた僕は、あの美しい瞳に射抜かれながら「お仕置き」と称されたアナル開発を受け、屈辱と快感が混じり合う感覚を身体の奥に刻み込まれた。二十の歳月を経て再び彼女の家を訪れた僕は、まだあのトラウマを引き摺ったまま。しかし真希さんはすべてを見抜いていた。艶やかな熟れた肢体を絡ませ、耳元で囁きながら指と舌でアナルを丁寧に、執拗に開発していく。昔の記憶を上書きするように、深い快感が僕の理性を溶かしていく。逃げ場のない視線と甘い吐息の中で、僕は完全に彼女の所有物へと堕ちていった。
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