終電の向かい席で、制服のスカートが無防備にめくれ上がり、白いパンティがゆっくりと露わになっていく。微笑む小悪魔女子校生の視線がこちらを捉えた瞬間、股間が熱く膨張する。彼女はわざと脚を開き、指先でパンティをずらして自らを弄り始める。吐息混じりの吐息と、濡れた音が静かな車内に響く。「見てるだけで我慢できるの?」と囁きながら、手を伸ばしてこちらを誘う。抗えず席を移した瞬間、制服のまま跨られ、熱い肉壁に包み込まれる。小悪魔の腰が妖しく揺れ、何度も寸止めされながら精を搾り取られる。終電という密室で、ただのパンティ見せから始まった誘惑が、男を完全に骨抜きにしてしまう危険な夜だった。
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