朝の寝室に、白いもふもふの動物フードを被った妹・麻里梨夏がそっと潜り込んでくる。お兄ちゃんの顔は見向きもしないくせに、朝勃ちで硬く反り返った肉棒だけは「可愛い…」と甘く囁き、柔らかい頬を擦り寄せてぬるぬるに濡れた亀頭を舌先でチュウとキス。指先で優しく包み込み、ゆっくりと上下に扱きながら「ハウスにしてあげる…」と自分の熱い膣を押し当てて浅く挿れ込む。ツンツンした態度は崩さないまま、妹の締めつけが強まり、腰をくねらせて奥まで飲み込むたび、肉棒がビクビクと脈打つ。近親の禁断が混じった甘い吐息と湿った音が部屋に響き、朝の光の中で何度も濃厚な精を搾り取られていく。冷たい視線の奥に隠れた、欲望に濡れた妹の熱い責めが止まらない。
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