浴室の扉が開いた瞬間、年の離れた美人従姉の柔らかい視線がボクを包み込む。「ちゃんと洗わなきゃダメだよ」と囁きながら、ぬるぬるに濡れた指先が包茎の皮を優しく剥き上げ、敏感な亀頭を念入りに洗い始める。子供扱いの甘い声と、ぬるぬると這う指の感触に理性が溶け、思わず従姉の顔に熱い精をぶちまけてしまう。その白濁を見た従姉の瞳が、急に艶めいて豹変する。「もっとオトナな事しよっか」と耳元で吐息を漏らし、浴室の床に跪いて肉棒をねっとり扱き上げ、腰を振って自ら跨り、禁断の中出しまで導いていく。世話焼きの優しさの裏に潜む支配欲が、ボクを完全に虜にする。
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