微笑む山田鈴奈の唇が、久しぶりに再会した幼馴染のズボンの膨らみにそっと触れる。「ねぇねぇ、チンポデカいんでしょ?」と甘い吐息を絡ませながら、粗チンの彼氏では一度も満たされなかった体が、熱く疼く。酔った勢いのお試しが、想像を超える相性の良さに変わった瞬間、彼女は自ら跨り、巨大な肉棒を奥まで受け入れて腰をゆっくりと沈めた。子宮口を抉るたびに甘い声が漏れ、彼の理性も彼女の罪悪感も溶けていく。恋人同士の存在を忘れ、何度も何度も体を重ね、相性がドストライク過ぎて止まらないおかわりの夜。柔らかな胸を押しつけ、彼の童貞を奪いながら、自分も彼に溺れきってしまう。背徳と快楽が交錯する、熱く甘い再会の連続。
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