朝、布団の盛り上がりに気づいた瞬間から、視線はすでに下半身に固定されている。ツインテを揺らしながら無言で膝をつき、膨らみかけた先端を唇で包む。逃げる暇はない。舌先で裏筋をなぞっただけで腰が跳ね、彼女は眉ひとつ動かさず喉の奥まで飲み込む。「ママを泣かせた罰だよ」と淡々と告げ、零れそうな白濁を一滴も残さず吸い上げる。それでも脈打つなら、重い乳房を押し付けて跨り、奥まで沈めて腰を打ちつける。快楽ではなく管理。朝立ちも、無意識の疼きも、全部彼女の口と膣で空にされる。冷たい指が金玉を掬い、まだ残っているかを確認するまで、射精は終わらない。
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