コンカフェで一年以上通い詰めてくれた彼と、ようやく付き合い始めた。彼にとって私が初めてで、童貞を卒業した夜から快楽に火がついた。朝も夜も勃ちが収まらず、視線は私の胸と太ももに絡みついたまま離れない。浮気だけはさせたくなくて、私は「射精管理」を決めた。今日はメイド、明日は競泳水着、その次は黒ストの部屋着。日替わりのエロコスで膝のあいだに顔を埋めさせ、耳元で低く命じる。「まだ出しちゃだめ。私の手と口だけで、全部抜いてあげる」。完全主観の画面越しに、舌先が先走りを舐め取り、柔らかい胸で挟んで擦り上げ、跨った腰がゆっくり沈む。十五発、根こそぎ搾り取るまで、あざとい笑顔は崩れない。萎えない彼を、私だけの玩具にしておくための甘い罰。
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