廊下で顔を合わせるたび、胸元を深く割った服から柔らかい胸がこぼれ、短すぎるスカートの奥が目に飛び込む。挨拶は丁寧で、声もどこか甘い。それなのにノーブラの先端が布を押し上げ、屈むたびに白い布地がちらりと覗く。声をかける勇気もなく、視線を逸らして朝から膨らみを隠すだけだった。ある日、その反応がバレて慌てて謝ろうとした瞬間、彼女は自らスカートの裾をまくり、お茶でも勧めるように微笑んだ。「ちょっと、ヤッてく?」欲求を隠さない隣の若妻に、理性は音を立てて溶ける。丁寧な笑顔のまま脚を開き、こちらを飲み込むように誘うその仕草は、朝の廊下を一夜の寝室へ変えてしまう。
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