白い柔肌が、ゆっくりと男を飲み込む。弾むほどに張りつめた巨乳が谷間を狭め、先端から根元まで包み込むたび、狭い奥を擦られるような乳圧が走る。きめ細かい乳肌とは違う、乳輪と乳首の硬い感触が鈴口を掠めるたびに刺激は倍になり、腰が逃げても逃げ切れない。快感が限界を超えた瞬間、声にならない喘ぎが漏れる。彼女はそれを苦しみではなく、いちばん甘い悦びだと知っている。ローションで光る谷間が上下するたび、男は射精を懇願し、それでも止められない。乳圧に犯され、中へ注がされるまで離さない。見ているこちらまで、息が詰まるほど熱い。
この作品の全編動画を高画質でダウンロード
↓ ↓ ↓


コメント