予約受付中のプライベート性感サロン。看板は、日焼けで光るダイナマイトボディと、手のひらからこぼれ落ちるマンゴ乳の黒ギャル二人。堅苦しい接客は最初から存在しない。初来店なのに肩を組まれ、耳元で「ウチら最高」と笑われ、谷間とプリプリの尻が遠慮なく密着してくる。
パツパツの胸がオイルで滑り、黒肌がライトに濡れて光る。片方は乳首を舌で転がし、もう片方はストッキング越しに足で挟み、視線を外させない。顔面騎乗で息が詰まり、パイパンが腰に擦れ、手コキとフェラが途切れない。距離はゼロ、終わりもなし。イッた瞬間が勝ちで、二人はまた笑いながら次の密着へ引きずり込む。
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