き合ったばかりの彼女の家へ初めて訪れた僕の前に現れたのは、同居する義妹・彩永だった。清楚な姉とは正反対に、目が合った瞬間からエロい視線を送り、舌を出して唇を濡らす。彼女がすぐ隣にいるのに、彩永は制服のスカートをたくし上げ、甘い吐息とともに僕のチンポをねっとりと舐め上げ、先端を唇で包み込んでじゅぷじゅぷと音を立てながら深くしゃぶり始める。柔らかい舌が裏筋を這い、喉奥まで飲み込むたびに腰が抜け、理性が溶けていく。「お姉ちゃんより私の方がいいでしょ?」と囁かれ、唾液まみれの口内で何度も責め立てられ、僕は完全にシャブり堕ちしてしまった。彼女の視線を感じながらも、彩永の執拗な口技に骨抜きにされ、略奪される快感に抗えない。
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