終電を逃した彼女の妹が、ほろ酔いの柔らかい吐息を零しながら俺の部屋に滑り込んできた。パッチリとした大きな瞳で見上げ、白シャツの隙間からこぼれそうなFカップの胸をわざと押し付けながら「お姉ちゃんとどっちが気持ち良いか、試してみる?」とあざとく囁く。理性など最初からなかったかのように、彼女は自ら跨がり、熱く潤んだ秘部をゆっくりと沈めていく。彼女には絶対に言えない禁断の密着、ベッドの上で何度も腰を振り、汗だくになりながら俺を貪るその表情は、ただの妹ではなく完全に俺を堕とす小悪魔だ。朝まで続く濃密なキスと汗にまみれた交わりに、もう彼女の顔しか見えなくなる。
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