食事会の席で、酔った女房が眠り込むのを待つように、近所の奥様はゆっくりと腰を寄せてきた。豊満に張り詰めたお尻が、男の視線を逃がさないように揺れる。「ずっと私のお尻、見てますよね?私がずっとコレで誘っていたの、気付きませんでした?」と甘い声で囁きながら、柔らかな尻肉を押しつけてくる。黒いランジェリーに包まれたその曲線は、触れた瞬間に熱を帯び、男の理性を溶かしていく。自らバックの体勢を取り、腰をくねらせながら奥まで飲み込むたびに、甘い吐息が漏れる。妻の気配がすぐそばにあるのに、彼女は止めることを知らず、何度も中出しを強要してくる。禁断の誘惑に抗えなくなった男は、ただその魅力的なお尻に支配されるしかなかった。
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