普段は周りから「おっとりしてて癒やされるね」と微笑まれる高嶺の受付嬢。その柔らかな笑顔と控えめな所作に惹かれてデートに誘った男は、酒が入った瞬間に彼女の本性を知ることになる。グラスを傾けた唇が近づき、突然深く舌を絡めてくる濃厚なベロキスに息を奪われる。普段のおとなしい表情が消え、目の奥で妖しく光る瞳に見つめられながら、自ら跨ってきた彼女はゆっくりと腰を落とし、熱い蜜壺で男を包み込む。騎乗位で自ら腰を振り、甘く荒い吐息を漏らしながら「もっと……」と求める姿は、まさにふしだらな小悪魔。ギャップの激しさに男は抗えず、朝が来るまで何度もイカされ続け、完全に彼女の色香に飲み込まれていく。
この作品の全編動画を高画質でダウンロード
↓ ↓ ↓


コメント